ご懐妊おめでとうございます

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め組おばさんがやっと妊娠の事実を認めました。

ええか先生はじめ皆さんの猛追のおかげです。

 

本題に入る前に、まずは「め組おばさん煽り耐性低すぎ問題」について触れておきましょう。

多重債務の夫と見つめ合いがち

 

手元の資料↑によると「実は妊娠しています…」という記事をあげて即消したのが昨年12月5日の出来事。

ここにも書いている通り、当時は「記事を消してもブログ村の履歴には残っている」という状態でした。

しかし実は先日のブログ村リニューアル時に過去記事の履歴もリセットされてしまい、現在は件の記事もブログ村から消えてしまっていました。

よって今となっては証拠が無いのをいいことに妊娠ネタなど無かったことにするのが架空ブログとしては当然だったのですが…

 

まさか撲滅喫茶を盗聴した挙句、皆さんの煽りに反応して妊娠ネタを自ら掘り返してしまうとは。

 

中途半端なプライドの高さが憐れですね。

 

それにしても妊娠ネタなんて如何に扱うのが難しいか、そんかことも判断できなかったのでしょうか…

例えば医学的間違いを書けば一発で架空とバレる点から、闘病をテーマにした架空ブログは難易度が高いと言われています。

しかし闘病ブログで扱うような難病は本当に罹患した人も少ないので、仮におかしな記述を書いても一般読者がそうと気づかず見逃してしまう可能性も高いわけです。

 

一方で妊娠に関する記述はそうはいきません。

医学的間違いで一発架空バレは闘病ブログと同じですが、それに比べて実際に自分・周囲の人が妊娠したことのある人の母数は圧倒的に多い。

そしてそういう方は大事な子供のことですからしっかりと正確な知識を蓄えられており、周囲の間違いにも敏感です。

 

その点め組おばさんのブログ読者層はただでさえ30代以上の女性層が多いと思うのですが、妊娠ネタなど始めてしまってこの先大丈夫でしょうか?

もう記事を挙げてから一日経ってしまったので無かったことにはできませんよ。

 

 

最後に免疫抑制剤の件。

はい、去年妊婦への服用が許可されたばかりの薬ですよね。

(参考:日本経済新聞:https://style.nikkei.com/article/DGXKZO41316680V10C19A2TCC000)

 

ここで僕が「妊婦なのに薬なんて~」というような批判を書いたら喜々として「残念~!免疫抑制剤は許可されていま~す!」とカウンターを食らわせるつもりだったのでしょうが、バレバレ。

普段は具体的な記述を避けて薬の事どころか病名すら書かないのに、突然自分の飲んでいる薬を何の脈絡もなく説明しだすって…誰がどうみても怪しすぎでしょう。

しかも僕が普段タイトルしか見てないと書いたからか分かり易くタイトルに名前を持ってきてくれるとは…

 

あまりにも浅はか。

罠を仕掛けるならもう少し自然にやりましょう。

次回に期待。

 

採点は先生方にお任せします。




-め組おばさん

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