コペンハーゲン解釈におけるコペルニクス的転回

投稿日:2018年12月25日 更新日:

AI子おじさんがまたやらかしましたね。

お店の大掃除での台詞、「店のダクトがコペコペ」。

 

コペって何?と思って調べると…案の定、これも福島周辺の方言でした。

「コペコペに汚れている」というような使い方をするそうです。

 

何故かこれから引っ越すはずの福島の方言を既に使いこなしているAI子おじさん。

自分の地元に引っ越すという展開は上手いとは思いますが、引っ越すならボロが出る前にしないと…

考えてみればブログが二代目に引き継がれる前から、初代が「研修後はどこかに飛ばされる」を連呼していました。

これも誰相手でも売却しやすくするための初代の張った伏線だったのかもしれませんね。

 

方言と言うものは、幼少期は周囲も同様の言葉を喋っているのでそれが方言ということには気づきにくく、進学や就職で地元を離れて初めて周囲との差異から認識するものです。

日常生活で方言を矯正するかは別問題ですが、少なくとも大阪出身大阪育ちの人間を名乗るなら当然、ブログ内では東北地方の方言は使えません。

にも関わらずこれだけ方言をブログ内で連発してしまうのは、そもそもそれが方言だという認識がないということですよね。

すわなち、東北出身というだけでなく地元を離れて暮らしたことが無く、今でもそこに住んでいる可能性が濃厚です。

 

地方によって差があることでおなじみの絆創膏の呼び方、AI子おじさんは何て呼ぶか聞いてみたいですね。

 

 

 

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-AI子おじさん

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