突然の吐血…

投稿日:2018年10月22日 更新日:

架空ブログ撲滅には皆様からの情報が不可欠です。

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先日の架空ブロガー同士でパチネタが被るというシンクロでテンションが上がってしまったのか、架空ブログ界隈がいつにもまして暴走気味です。

夢のコラボ~奇跡の価値は~

そうなるとこちらも書きたいことがいろいろ出てきますが、一旦落ち着いて時系列順に取り上げていきたいと思います。

 

まずは以下から。

 

め組おばさんが突然血を吐きました。

母が精神、AI子おばさんが腰ときて、それを超えるインパクトを出す症状を考えた結果。

絞り出した答え、「吐血」。

 

突然咳き込む主人公、はっと手のひらを見るとそこには鮮血がべったりと…

昼ドラや漫画等にありがちな「突然の吐血」。

病弱・悲劇の象徴「突然の吐血」。

 

さらに驚くことに、普通は吐血ともなれば経済状況に関わらず百人中百人が病院へ行くと思うのですが、め組おばさんの取った戦略は「我慢」。

病は気からといわんばかりに我慢で治そうとするスタイル。

 

病院に行くと具体的な診断結果も書かざるを得なくなりますからね。

そうなると医療情報について下手なことを書いて矛盾を指摘されるリスクが増えるだけです。

インパクトがあり、病弱アピールができ、なおかつ医学知識を問われない。

それが吐血。

 

まあ仮に病院に行ったところで内臓系のよく分からない疾患でしたということでお茶を濁されるだけでしょうけど。

(具体的に病名を挙げてくるならば胃か喉か腸の潰瘍が濃厚)

 

借金ネタに窮し、闘病ブログに寄せようとして失敗して、結局また借金ネタに戻る。

借金系架空ブログあるある。

 

あとKカスおじさんはこの吐血ネタはスルーでいいのでしょうか?

いや「家族の絆があるなら相手が隠してても気づけよ!」とか言いたいわけではなく。

 

め組おばさんはKカスおじさんがやってるブログを知らない設定ですが、

Kカスおじさんはめ組おばさんがやってるブログを知ってる設定でしたよね。

そこは本人が隠しててもめ組おばさんのブログ経由で知ってないとおかしいのでは?

 

というかこの「一方だけ相手のブログを知っている」という情報の非対称性が、Kカス・め組夫妻のブログにおいて上手く機能しているのを見たことがないのですが…

扱いきれないような複雑な設定ならばやめてしまっては如何でしょうか。

 

め組おばさん、最新記事では宗教方面にも手を出しそうな勢いですが、それはまた次回。

 




-め組おばさん

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