さよならの朝に約束の花を飾ろう

投稿日:2018年10月10日 更新日:

架空ブログ撲滅には皆様からの情報が不可欠です。

奴らの主な潜伏先はこちら。
怪しいブログを見かけましたらご一報頂けると幸甚です。



 

幼稚園ではかけっこ準優勝のぽに助です。

 

不採算プロジェクトからの撤退、投資における損切り…大企業から個人まで規模の大小を問わず、やはりその真価が問われるのは時流に乗っている絶好調の時よりもそれに見放された不遇の時でしょう。

頭では潮時ということが分かっていても、それまでに時間と労力と金を費やしているほど辞めるということができなくなるのが人間のサガです。

サンクコストバイアスやコンコルドの誤謬という言葉で知られる現象ですね。

 

さて、最初にめ組おばさんのことを書いたのが10月7日の朝。

め組おばさんの引退宣言が10月8日の昼。

その前日まで一日350~400台で推移していたinポイントが7日には一気に110まで落ちています。

図らずも実は大ダメージを負っていたようです。

 

しかし糾弾された翌日に速攻で村へのバナーを消した判断はまだ賢明でした。

 

7日の時点では、村を経由せず直接(ブックマーク等で)め組おばさんのブログを見ている方はまだこのブログを見ていなかったでしょうからね。

彼らが善意でバナーをクリックする→一旦ブログ村に飛ばされる→このブログを発見して事実を知った信者がさらに離れていってしまう。

その可能性は時間とともに高くなります。

そのリスクを避けて、ブログから村へのリンクを切ることで少なくなった信者を囲い込み維持する方向にシフトすることを決断したのでしょう。

 

残念ながらブログ自体は続けるようです。

さようならと言いながらアカウントは残しているのが卑しいのですが、

あとバナーを消したあとも自己クリックでもしているのかinポイントが20~30ほど入っているのも結局未練残りまくりで汚いのですが、

しばし見守りましょう。

 

というか、コメントできないのに何か優しい方からメッセージを受信したらしいです。

いよいよ電波じみてきました。

もはや怖いです。

 

今後は退場しかけているKカスおじさんのブログの方に力を入れていくのでしょうか。

戻ってきて我々を失望させるようなことはないと信じていますよ。

 

一撃目から村を捨てて信者を囲い込んだめ組おばさんと、何度糾弾されても村にしがみつきずるずると信者を減らす母…

真逆の戦略を取る二人ですが最後に笑うのはどちらでしょうか。

 

追伸。

何度目か分からない母の離婚ネタは取り上げるのもちょっと面倒になってきたので次回に持ち越します。

 

ぽに助でした。

 




-ぼつらくな日々, め組おばさん

Copyright© 没落ぽに助の借金ブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.